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↓↓生産者の顔がわかる、有機JAS規格認証の母体に安全な田七人参↓↓

 

田七人参と不妊症

田七人参は、不妊症に対策に使われる貴重な漢方だということで、今注目されています。
漢方薬専門薬局でも不妊対策には必ずと言っていいほど、「田七人参」が処方されています。
そして、結果に結びついていることもよく知られています。

 

田七人参は、血糖値を下げたり、更年期にいいという評判はありましたが、不妊にも効果があるのか?
ウワサや、口コミではなく、田七人参の有効成分や効能、副作用などについて調べてみました。

 

そもそも、田七人参って何?

 

田七人参とは、中国原産の生薬で、「金不換」(お金には換えられない)と称されるほど貴重な薬であるとして珍重されていた漢方薬です。
人参といえば、あの「高麗人蔘」が有名ですが、この「田七人参」はなんと高麗人蔘の栄養成分の元である
「サポニン」が7倍以上も含まれているのです。
サポニン以外にも、鉄、カルシウム、フラボノイド、アミノ酸など、有効成分が数十種類入っているスーパー生薬と言われています。
このサポニンが「血流を改善する効果が高い」ということで、古くから漢方では、婦人病や不妊に用いられることが多いようですね。

 

サポニンが特に不妊や婦人病にいいとされている理由

田七人参の主成分である「サポニン」は自然界の植物が多く持っている成分ですが、人参に含まれるサポニンは特に分量も多く、「ジンセノサイド」と呼ばれる有効成分です。特に田七人参に含まれるジンセノサイドは特別で、体に様々な健康作用があることが知られています。
さらにジンセノサイド以外に、「田七ケトン」と呼ばれる「お血(血のかたまり)」を除去する成分、さらにフラボノイドや鉄など、血流を良くしたり増やしたりする成分に優れていることがわかります。

 

不妊の体質改善として漢方薬局でしばしば「田七人参」が処方されることが多いのも、これらの血流を改善する効果が高いことにあると言えそうです。
ただ、田七人参は原料が中国でしか栽培されていないため、昨今、中国の農作物の農薬使用や、化学肥料使用が大変問題になっています。
田七人参は漢方薬の生薬として高値で取引されるため、原料の栽培には大量の化学肥料や農薬を使って、見栄えのよい見た目の田七人参が作られている生産者も少なくありません。
本当にちゃんとした安全で効き目のある成分を摂取したいけれど、原料まではほとんど確認できないですよね。
でも、国内で唯一、原料が「無農薬・有機栽培」であり、原料から加工までをすべて自社工場で行っている田七人参があるのです。

 

それが、「白井田七。」です。
白井というのは、開発者の「白井 博隆」先生のお名前から名付けられています。
不妊対策のためには安心して飲める田七人参を選びたいものですね。

 

>>国際的に認められている有機栽培でできている田七人参 「白井田七」 公式サイトはこちら<<

 

実際に白井田七を飲んでいる私の感想

私が田七人参を知ったのは、不妊を疑って検査したところ子宮筋腫が見つかってしまったことや、ひどい冷え性、あと、甲状腺腺腫で悩んでいる時に漢方の先生に教えられたのがきっかけでした。
漢方を飲み始めたのですが、一ヶ月にかかる費用が4万円にも及び、とてもじゃないけれど、数ヶ月飲むことがいっぱいいっぱいで、その後はやめてしまいました。
ただ、漢方の効果が出たのか、甲状腺の腫れはおさまり、冷え性も改善されたのを覚えています。
その時の漢方の先生の話では、特に「田七人参」は女性の婦人病にとてもよく、女性の「血」をいい方向に持っていくと言っていたのが印象的でした。

 

それから数年が経ち、不妊治療もしながら、やはり漢方を飲んでいた時はとても体調が良かったことを思い出し、安く田七人参が買えないかと探していた時にネットで「白井田七」のことを知ったのです。
その時の私はただ、田七人参を安く買いたいと思っていましたが、白井田七のことを知れば知るほど、逆に、中国で栽培されている他の田七人参の原料の安全性にものすごく不安を覚えてきました。

 

中国の農産物を好んで買おうと思う人は少ないと思います。やはり食の安全がとても心配ですからね。
でも田七人参は中国でしか栽培することができず、高値で取引される原料のために、とてつもない農薬や化学肥料がつかわれているとのこと。
いくら安いと言っても、体に悪いものを摂取することはできませんよね。

 

安心・安全に飲める唯一の田七人参

そこで、生産から販売までを自社で行って、世界的に有名な国際有機認証「IFOAM」を取得している「白井田七」を飲むことに決めたのです。

 

飲み始めて2ヶ月。生理が普通の周期に戻りました!
あと、冷え性が軽くなり、いつも冷たかったお腹まわりや太ももまでポカポカと暖かく感じます。

 

もし、もっと早く白井田七を飲むことができていれば・・・・と思いますが、もしかしたらという期待をもって、白井田七を飲んでいます。
不妊の原因はよくわかっていませんが、もしも自分の体に不調や心配事があるなら、まずは手軽で安全に体質改善ができる白井田七を試してみる価値はあるかもしれません。

 

>>白井田七 公式サイトはこちら<<

 

 

 

多嚢胞性卵巣症候群と糖の関係

最近、不妊の原因のひとつとされているものに、「多嚢胞性卵巣症候群」があります。
多嚢胞性卵巣症候群は、潜在的な患者も含めると、150万から300万人とも言われています。

 

実は、私が35歳過ぎの頃、婦人科に行って検査したところ、「あら、あなた血糖値が年齢の割には高いわね。」と注意されたことがあるんです。
そのときは、多嚢胞性卵巣症候群だという診断はされませんでしたが、確かにその時の血糖値は140後半でした。

 

多嚢胞性卵巣症候群が発症する原因として、血糖の問題があるとされています。
血糖値が下がりにくくなる原因の、低下したインスリン感受性が原因のひとつです。

 

田七人参は、古くから血糖対策に用いられていました。
もしかすると、不妊症状に漢方である田七人参が用いられているのも、もしかしたら糖の対策ということもあるのかもしれません。

 

その頃、もしわたしが、白井田七のことを知っていればと思いますが、今は血糖値対策に白井田七を飲んでいます。

 

 

>>国際的に認められている有機栽培でできている田七人参 「白井田七」 公式サイトはこちら<<

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